2010年1月18日月曜日

ホモサピエンスのデフォルト設定

こういう所気になる!!!


てくてくてく、、、、、


こう言う所気になる!!

2010年1月17日日曜日

TOPEAK toolbar


ついつい買いました。
TOPEAKの携帯ツール toolbarです。
思ってた事があるのです。
半端な携帯ツールって、ツールをバラに持つより重くてかさばる時があると。
特に携帯ツールの大部分はアーレンキー(六角レンチ)だと思うのですが、だいたい必要な六角レンチって全部バラに持つとそんなに重くは無い、、、、。

そして通常の携帯ツールというのはアーレンキーの取っ手部分を共有して軽量化出来ている様に思えて、実は取っ手や稼動部が重く全く計量の意味が無い。

これもそう言う部分を少し感じはしたのですが、重さは68gとの事。
実はお店で在庫処分的な感じで売っていたので買ってみたのでした。

パーツを全部開けるとこんな感じです。



最初気づきませんでしたが、両脇に付いている黒い部分はタイヤレバーになっているんですね。
しかもアルミ製。
実際は樹脂製の方が長いし傷つけ難いし、重さだって対した事は無いので、一体である必要は無いのでしょうけどあって困るものでも無く、、、、と。
個人的にはこれに切り込み入れて、バルブ抜きにでもしようかと少したくらんでいます。

先端のビットを付け替える様になっており、また先端が曲がるのでレンチの様にもドライバーの様にもなって使いやすい。
ビットは、アーレンキー6本とトルクレンチ、プラス、マイナスドライバーが付いて来ます。
本体には5本内蔵出来、写真で後ろに付いている予備のケースに4本収納出来ます。
実は68gというのは本体のみでの重量で、この予備のケースとビットが付くと80gになります。
ですから自分なりに必要な分を絞って5種類チョイスすれば、予備ケースは外せるという事に。
個人的には小さいアーレンキーを本体から外して、プラスドライバーにするか、或いは、STIレバー用のアーレンキーにするには短いので、これを別途持つ事にして、重複分を外すか等していろいろ入れ替えを考えて見たいですね。

また、精度についてですがある程度ガタツキがあります。
もちろん、携帯ツールを通常のメンテ用にする人も居ないと思うのですが、個人的には緊急用としてこれにはすごく満足しています。

個人的には、さらに穴あけして軽量化してみようかともたくらんでおりますが、一方、この商品結構良いと思うので、せっかくだからチタン製とか出してくれないかなぁと。
まぁ、値段次第ですが、、、、。

2010年1月15日金曜日

超今更

超今更ですが、ゴリラポッド買いました。



うーーん中々にトリフィドです。
有機的でGOOD!
個人的にこういうのって面白そうというだけで飛びついて、後は使わないとかが多いので、これもその類だろうと敬遠しておりました。
じゃぁ何故買ったのかと言うと、もってみたら非常に軽かったからです。

いやぁ、最近自転車乗るときに使うリュックを持ったら、あれこれと居れているので重い!!
装備品も軽量化するべきだと思ってるものの、片隅にカメラを入れたい。
そしてカメラ関係の装備品も減らしたりして出来るだけ合理的にしたい。(だけどさらに軽いカメラを買うとかは無しで)
って思ってた所、何気なく店で手にしたら軽さにびっくり。
同じ様な小型の金属製三脚に比べて、見た目ごついのに非常に軽い。
後で量ったら数十グラム程度。すげぇ。



そしてこのフレキシビリティも凄い。
どこにでもつかまれます。
ちょっとしたところだったら自転車にしがみ付かせて使う事も出来そうです。
ただし、付けっぱなしは明らかに無理そうです。振動で緩みそうですし。
それと、GX100にはちょっと小さめな感じもしました。
しかしコンデジは一眼の様なミラーショックも無いし、本当に簡易的に使いたいだけなのでこれで十分ですね。
つくづく今まで買わなかった事を後悔しました。

尚、超今更な物はもう一点あります。
本当に、何で今更???って思われるかもしれませんが、この自動開閉レンズキャップのRICOH LC-1


やっと買いました。
何故買わなかったか??
実は、少し自分なりにはやってみたい事があって、安直にはこれを買いたくなかったというのがあります。
そもそも一昔前、私はセミフィッシュアイアダプターをつけっぱなしだったので、ノーマルのキャップを付ける事も無かったのです。
が、周辺部の流れも気になり、最近はもっぱら携帯性という面でそのままで持ち歩く事が多くなった為、これを買うに至りました。
まぁ、レンズキャップ改造して自動で外れやすくはしていたのですが、あれももう一声な感じです。
今では何で買ってなかったのか後悔というか、あれこれ想像して風呂敷広げる前に、とりあえずは買っとけと思った次第です。

2010年1月13日水曜日

本日の発掘資料



G1.9
今さらですが。

2010年1月12日火曜日

セッケイカワゲラ??



子供を行き遊びに連れて行ったのですが、途中でセッケイカワゲラっぽい虫がいたので、撮影を。



あれ???
後から見てみると、自分の知っているセッケイカワゲラとは違う様な、、、、、
と、疑問は解決せずに今回は終る。(爆)

2010年1月7日木曜日

過去ネタ探索中



旧HPがぶっとんでしまったが、とりあえず自分のHPなり、他人のBBSなりUP用素材を入れていた倉庫的フォルダを掘り起こしています。
時に少しずつUPしなおしたいと思います。
しかし中には多大に意味不明のがあり、、、、、。

上のものはしばらく悩んだですが、ナメクジではなく、
どうやらセンダングサとアメリカセンダングサの種の話題のときに、その違いを説明しようと書いた物っぽい。
センダングサにトンボの羽が突き刺さってトラップになってしまう現象がある。
そういう写真を自然観撮BBS等で見るのだが、こちらだと私が動く範囲で見るのはアメリカセンダングサばかりで、そしてトンボが引っかかってるのを見たことが無い。

んでまぁ、種を見比べるとこういう違いがあるので、トンボにとって直ぐ抜けやすいからアメリカセンダングサはトラップとはならないんでしょうかねぇ、、、、、的な話を書いた時に使ったマウス画だと思われ。
いや、何かそんな気がして来ました。

んでまぁ、本気で解らなかったのがこれ。


何の話の時に使ったんだ!?

2010年1月6日水曜日

アンダー



この近辺は最近ものすごく宅地開発が進んでいて、旧道を思い出せないほどです。
その為、迂回先を案内している看板が至る所に出ているのです。

とまぁ、そういう訳ですが道には慣れているのであんまし気にして居なかったのですが、ふとアンダーって何だ??と。

まぁ、行き着く先からしてアレ何だろうなぁ、何も書いて無いけど。と思っていたが、カミサンがふと同様の事を話題に出しました。
アレってのはこれです。



タクシーの運ちゃんに聞いても同様の答え。
でも、どこにもこの名称が書かれていません。
こういう下を潜る奴ってアンダーって表現するの一般的なの??
という質問をした所、運ちゃんも知らないとの事。

調べてみると、どうやらこういう下を通して横切る道をアンダーパスって言うそうですね。

もしかすると今では常識なのかもしれませんが、ツッコミ所が2箇所ありまして、
そもそも開発入るまで、広い畑だの、空き地だの、線路の土地だの、境界の良く解らないこの田舎道の周辺のある地域に「鶴子」だのと言う地名が付いてるなんて殆どの人が知らない。
そしてアンダーパスってのを周りで知ってる人が殆ど居ない上に、それをxxxアンダーと表現する何て事はさらに殆どの人が知らない。

二つ不明が合わさったこの表記に「何処?」と身の回りの人は思っていたのでした。
とりあえず解ってスッキリです。