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2012年9月2日日曜日

ヤゴとメノウと

真夏日がマダマダ続くのでとある公園に息子を連れて行きました。
初めて見るヤゴの抜け殻に食いついておりました。

三連星発見

 意味不明です。

尚、その後は近場で沢登りをしましたが水が少なくて又、水が泥っぽくて汚かったですが、とりあえず今日の収穫は、、、、、

瑪瑙(メノウ)
尚、これは一部でもう少し巨大なやつも発見したのですが、実は私は今ひとつ瑪瑙と玉髄に線引きが出来ません。
さらに言うと、玉髄なのか非結晶の酸化ケイ素の塊なのかも解らない(爆)
尚、この沢で瑪瑙が取れる事を教えてくれたのは中学の頃の理科の先生であったので、瑪瑙と言いたい所ですが、一方で上の写真の様なもこもこと球状になっているやつを玉髄と言っていて、どうも「玉」のイメージから玉髄と言っている感があり、信じたものかどうやら、、、、、。

2012年4月16日月曜日

マイクロフォーサーズ CSマウント化 - その2

マイクロフォーサーズのCSマウント化ですが、
結論から言えば駄目でした。
フランジバックは12.5mmくらいですが、レンズ後端からのバックフォーカスを考えると7~8mm
上の図を見てください。
口で言った方が解る!!(笑)

ってわけで、エクステンダーを間に挟んでもそのエクステンダー末端あたり結像するだけでどうにもならんのでした。

がっかり!!

E-PL1どうしたもんか、、、、、、、。

2012年4月6日金曜日

マイクロフォーサーズ CSマウント化

とどのつまり
私がやりたかった事を簡単に説明するとこんな感じです。


2012年4月5日木曜日

Olympus E-PL1

実はこんなものを密かに買っていたのでした、、、、、、。


OLYMPUS E-PL1

何故こういうのに手をだしたかと言うと、手持ちのCマウントレンズが使いたかったからです。
最近自分の昆虫写真等を見て思ったのですが、虫の目レンズに憧れてあれやこれややり、自分なりに虫的視点に最も近づいた様な気がしたG1.9のシステムですが本当に歩留まりが悪く、そして自分で満足行く写真が極めて少ないのです。
ちなみに上の写真にあるCBC製のCマウントレンズですが、これが自分が最初に作った時に使ったマスターレンズで、これもレンズは小さい方ではあるのですが、最低視点高は納得出来るものでは無く、それからG1.9へたどり着いたといういきさつがあります。
しかしG1.9は前準備が大変で、撮りたいときに直ぐに撮影という訳にはいきません。
絵にインパクトだけはありますが、その無二の絵は被写体からちょっと離れただけで他のレンズでも出来る代物となり、存在意義を失います。
その時はイマイチ切れの無い絵が苦労して手に入るレンズという厄介極まりないものになります。

個人的に思うのはG1.9に必要なのは、目的の絵を明確に決め、それを目指すという計画性という所でしょうか?
思いつきでは撮るべきときに間に合わないのです。

では「観撮」って観点から最も歩留まりが良かったシステムはと言うと、それはGX100+オリジナルワイコンでした。
レンズ口径はどうしてもでかくなってしまいますが、歩留まりは急速に上がり、チャンスがあればとにかく撮る事が出来るシステムでした。
ごつくないシステムはチャンスへの出会いも阻害しないのだなぁと言うのも勉強になりました。

が、欲を言えばレスポンスに関してはもう一歩上げたいし、レンズ径ももう一声小さくしたい。
そこでずっと考えていたのが過去に一回使うのを辞めたCマウントレンズをもう一回マスターレンズとして使い、しかもリレーレンズ式では無く、直で使うという方法です。

さて、そんな自分に追い風というか、近年の各社のレンズ交換式小型カメラは正しく待ちに待った状態ではあったのですが、実は私の望みを満たしているものはほぼ無いと言えます。
まずホットシュー未対応。
これだけで候補消えまくる、、、、、、、。
ついでに高速シンクロ。
これでもまた候補が限られる。

次いで自分の手持ちのCマウントレンズがどれもCSマウントという事で、極端にフランジバックが短い。
この段階で候補はゼロ!!に、、、、、、、、、、

それでも唯一可能性に掛けても、、、、、と思ったのがマイクロフォーサーズでした。
流石この手の先駆だけに、初期のものが安いんですよね。
中古だと最近のヤフオク相場なら9000円しないものあります。

という訳で非常に迷ったのですが、明るい未来が開けているかもとポチったのですが、そこからちょっと負の連鎖が始まって今に至ります。

まず、CSマウントはアダプタも無いのですが、マイクロフォーサーズの場合アダプタはCマウントであってもカメラ側に数ミリ近くめり込んでいます。
そこからさらに数ミリ押し込む事になるのですが、私はミラーレスだから簡単に出来ると思っていました。
が、、、、、甘かった。
内部は思ったより窮屈で、マウントアダプタを外して直接レンズそのものをカメラ内部に引き込んでピンが来るかやってみましたが全然ピンが来る所までレンズを押し込めません。
内部が狭くてレンズが結構干渉し、奥まで入らないのです。

ここでどうしようかと思ったのですが、イメージサークルも小さい事からエクステンダーが欲しいなぁと。
1つ思っていたのは、幾つかやり方はあるけれども、エクステンダーを付ける場合通常はマウント面にエクステンダーを付けてマスターレンズを装着します。
ではそのエクステンダーごとさらに5mm後ろに突っ込まれれば、、、、、、これはピンが来そうな気がします。

んでまずはレンズそのものにエクステンダーを付けて、直接カメラの中に突っ込んでみてピンが来るかやってみました。

↑今ココ

ってわけです。
結論から言うとピンは来ない、、、、、。
エクステンダーを削るなりなんなりしないといろいろ干渉してレンズを押し込める事が出来ません。
対応法は幾つか候補があるのですが、どれも割りに面倒くさいという状況です。
でも少しずつ進めて行きたいと思います。
思います、、、、、が、、、、、
だいたい人生の中でこういう時のパターンというのは”苦労した甲斐が合った!”という結末では無く、”引き際はとっくに過ぎていた”なんだろうなぁと、、、、、、。
ちょっと気分は後ろ向きなのでした(笑)

2012年1月21日土曜日

北上川散策

今日は気温は寒いのですが無風の為体感音頭的にはそんなに寒く無い日でした。
先週は子供がインフルエンザの為軟禁しておりまして、いろいろ鬱憤が溜まっているみたいだったのでお散歩を。
ということで北上川の中洲へ
 地面を掘る様に石を掴んで投げ込むので手袋が泥だらけ!!!
何やっとるんじゃぁ!!!!

サケの死体がありました。
ちなみに生きているのもおりましたが写真は撮れませんでした。
今のところうちの子は川では小さいニジマスくらいしか見れてないので、目前でサケがゆらゆら動いてたのに少々感動していた様です。
ただまぁ想像通り直ぐに逃げられました。

陸にはサケの死体が干上がって風化した骨がありました。
薄皮一枚取れると、焼き魚や缶詰とかで見るのとは又違う風体。
何かサンゴを思い出しました。
寒くて無風なので雪の結晶があまり崩れずに落ちてきておりました。
子供が解るかなぁ??と思って、これ雪の結晶だよ?と教えると、しばらく移動している間に「雪の星もっと見る」と主張していたのでどうやら肉眼で認識出来ていた様です。
最後まで結晶って言葉を覚えてくれず、星と言っておりました。(笑)

2012年1月8日日曜日

小岩井

小岩井に行って参りました。
とりあえずD51を見せます。 

男の子の仕様に基づき
こういう所を好んで歩きます。(笑)
牧場園内は冬季無料ですが、明日9日まではこういうトラクターバスが無料運行していました。
結構揺れるのですが、子供的には割りと楽しかった様です。
雪祭り前の繋ぎのイベントという所でしょうか?

2012年1月7日土曜日

正月

カミサンの実家が仙台にあるのですが、子供が今新幹線がツボって事で、ハヤブサで行くことにしました。
 曇り+逆光ととにかく条件悪いんで何ですが、色は宝石箱の様に綺麗です。
って具体的にこういう色した宝石箱がある訳では無いでしょうけど。
いや、本当に特別色って感じがします。

 先に乗った知り合いが、人が少ない盛岡→宮城間では割と乗り心地が悪かった様な事を言っていたのですが、個人的にはハヤテより良いと思います。
突き上げ感が少なく、ガタンゴトンのガに少し丸みがある感じと言いますか。
そして、窓際の置き場が狭く、窓際を取るメリットが少なくなったとも聞いていたのですが、まぁ確かに窓のテーブル面積は狭くなりました。
しかし、ドリンクホルダーが正面座席側に付いている為、テーブル上に置く必要がなくなり、窓際のテーブルをジュース置き場として使っていた私からすると、正面テーブルは丸々使える様になった分、特に窓際に何を置く必要もなく、あまり気にならなくなりました。

それとE4を見せてあげました。
いや、本当にいつのまにかだったのですが、二階建て新幹線が宮城までしか来なくなっていたんですね。
最近見なくなったなぁと思ったらそんな事になっていたとは。
あれほどまでに新幹線使用者が多かったのはやっぱりバブル時代のせいだったのかもしれませんね。

2011年12月18日日曜日

雪

一昨日は夜に雪が降り、会社帰りはちょっと緊張しました。
雪がチラついたのはもう少し前でありますが、日中に積もっていたというのは今日が始めてかもしれなません。
今年は雪が遅い感じありますが、この家に引っ越してから突然のドカ雪とか、あまりに寒くて根雪が3月まで融けなかったりとかいろいろで、もはや平年がどんなもんだったか分かりません。
今の段階で「暖冬??」とか言ってると後で痛い目見そう、、、。

秋になってあまり散歩をしたがらなかった我が子が雪でテンションが上がったのか今日は割りと歩きました。
何か、犬に近い気が、、、。

2011年12月9日金曜日

鶴子アンダーパス


全く気づいていなかったのだが、鶴子アンダーパスがいつの間にか開通していました。
知っていた人によると今月始めには開通していたとの事。
この工事によって、まるで高低差の激しいトンネル付きシケインだった様なアンダーパスは見事に真っ直ぐになりました。

この道、実は地味に大事な道でして、ここを工事されるとかなり長い区間、線路を車で渡れなくなります。
最初工事の知らせの看板があり、1月~3月と書いてあった時は正直怒りました。
はい。
全国的な風潮だと思いますが、年度末に向けて予算消化の工事発注が増えます。
しかしこちらはその時期は、もともと積雪等含めて渋滞が起きやすい時期。
それでいて、通勤時の要みたいな場所を平気で工事する為、冬の出勤に悩まされた記憶は多々あり、これも多分に漏れず、、、。

だから、1月~3月かといわれた時、たかだか2ヶ月では無く、きつい時期の2ヶ月間と思ったのでした。
んがぁ!!!!!!!!
後から良く見て見ると何と3月とは翌年の3月。
丸一年先!!!???

正直唖然としました。

何かの間違いと思い、Googleにキーワード入力していると、、、、、
もう鶴子って打った段階で、「アンダーパス」までくっ付いて候補に出てくる。
こんなローカルで、工事前まで地名も不明そうだったこの場所がどんだけ検索されているんだか(笑)
皆相当困っていたらしいです。
そしてブログとかも結構見つかる。
かなりの人数が憤り感じてたんでしょうねぇ、、、、、、。

「まず、あっちの踏み切りを何とかして、それからにしてくれない??」とか。
(地元の人なら分かるであろう(笑))

というわけで、来春まで諦めてた人が多いのでしょう。
今現在あんまり車は通っていません。
まさか今年中に工事が終わるとは、、、、。

ちなみにチャリだけは田んぼのあぜ道的な所で踏み切りが着いてる所をショートカットする事が出来たのですが、今回の工事で、、、、、、、、、、いや、、、
今後どうなるのかは分かりませんが、今段階では歩道が狭く、トンネルの最下点では数メートルの区間、歩道が自転車1台分の幅になっている場所があります。
そもそもハンドルぎりぎりくらいの幅で、「自転車押してください」みたいな看板はあるのですが、それでも自分+自転車だときつい。

正直田んぼのあぜ道のほうが自分は良い感じです。
夜はすげぇ怖いですが。(笑)

というわけで
以上報告終わり。

2011年11月29日火曜日

ケンポナシ

愛宕山の続きですが、展望台の上から見た木に怪しい実が大量に生っているのが見えました。


ちなみにカミサンは見たこと無いと言う。
又、かみさんのお母さんも来てたのですが、知らないと言う。
ちなみにかみさんのお母さんは桜の鑑定士?みたいな事をやっている人なのですが、山の木にもそこそこ詳しい。
ただ、桜に比べればそこまで詳しくは無いという偏り様ではあるのですが、知らないっての事は基本的にこちらにはあまり生えない木なのでしょうね。
実際、山で見た記憶も無く、街路樹としても見た記憶がありません。
まぁこの季節はあまり山に入ったりもしないのですが。

尚、名前は図鑑でかみさんが調べました。
ケンポナシと言う様です。
よくぞまぁ見っけたもので。

中の実(先端部)は非常につややかで綺麗なのですが、使い道はあまりないみたいです。
コンニャクイモくらい厄介な芋ですら加工して食う日本人の食文化上にないのだから、本当に食い様が無いのでしょう。(笑)
使い道を見るとお手玉にいれるとか、そういうもう物質扱い。

尚、ぐねぐねした所は食えるらしい。
写真は撮りませんでしたが、、、、なんか緑のきしょいゼラチン質みたいなのが出て来て、個人的には虫こぶ的なものでも明けちまったか?と思いそこで捨ててしまいましたが、戦時中は割りと食したのだとか。
味は酸っぱいということですが、戦時中って機関を示されると、、、、、、、基本的に平常時は食うものでもないかの様な言い方に聞こえますね。(笑)

ちなみに、実の方は落ちてから時間が経ちすぎているものばかりだったので、毒見は来年にしてみたいと思います。(食ってみる気はある(爆))

2011年11月28日月曜日

愛宕山

今日は外食後、子供を昼寝させるべく体力消耗目的でお散歩が出来る場所が近場に無いか考えたのですが、とりあえず愛宕山展望台を思い出し、久々に向かう事に。


 テンションスウィッチON!!!
やはり子供の仕様書によるとダッシュする模様。
ちなみに人も少なく逆光でこの景色見ると無機的で、何かRPGの様な風景。
まぁ、待っていてもイベントが発生したりもしないし、何かを召還出来たりもしません。


久々に見た印象ですが、補修されて私が学生の時より綺麗に見えました。

この角度から南昌山を。
尚、つづきはまた今度。

2011年11月9日水曜日

Xperia mini Pro スケルトン

普通の写真と裏ブタ外した写真を合成して、スケルトン画像にしてみました。
いろいろ悪巧み考えていたのですが、バッテリー、裏ブタ間にあまり隙間は無い様で(がっくり)

ついでなので上から画像も載せておきます。

2011年11月7日月曜日

ブランコ


息子よ

いつの日にか

知る事になるであろう

ブランコは

正座して乗るものでは無いという事を

クリオオアブラムシ

木が焼け焦げている様にも見えますが、


クリオオアブラムシ??と思われるものの大集団でした。
卵を守っているんですかね??
虫の数は多いですが、守っているという感じはある程度ありますが、暖めているという感じはしませんでした。

数ミリくらいあって、アブラムシと聞いて想像する大きさより遥かにでかいです。

2011年11月6日日曜日

ジョロウグモの卵のう

ジョロウグモのお母さんが卵のうを守っておりました。
ずっと死ぬまで子供を守るとか、その健気さとかを美談みたいに書いてる人居る様ですが、

卵のうのみの写真。

どうもその手の話は胡散臭いらしい。
実際、この時期にもなって腹も出ていないというかむしろ痩せてる様にも見える巣を張っているメスとかは、死を恐れず果敢にアタックして来た♂を食い荒らして全然妊娠もしなかったとか、そういうのはちょっと考えにくく、実際観察した人の情報では結構巣を離れるようです。

結局自分の観察じゃないから、どっちの説を信じるかだが、自分の見て回った感覚から信じるとすれば後者です。

そもそも昆虫や他生物のある行動を、人間社会と比較して叙情的に語った系の話は、その人の立ち居地から考えて科学系の人とは扱いたくなく、説も信じたくないというのが持論。

2011年11月2日水曜日

アベマキ

あんまり気にして居ないと、小さい栗の木とか思っていたりしたのですが、実を見てみると


アベマキでした。
地面に落ちてる茶色いのだけ見てたんで何か新鮮です。

それにしても、
アベマキだのオダマキだの
xxマキ系は何か人の名前っぽい、、、、、、。

2011年11月1日火曜日

What?

立場上安易にこんなこと言って良いものか迷うが、
何か良く知らない昆虫が居た。
ところで立場って何だ?(笑)

顔の前のマスクみたいな部分の噛み合わせが何かすごい、、、。

2011年10月18日火曜日

馬っこパーク岩手

馬っこパーク岩手に行って来ました。


県の施設を滝沢村が借りている形の様ですが、後2,3年程で対応年数が切れ、切れてしまえば県としては貸すわけに行かず、そして財政上修繕費も出せず、滝沢村でも買い取れず(というか値段の提示も無く買わないかとか県は言ってるらしい) このままだと閉鎖となる様です。

割と子供を連れてくるには良い所です。
中にいるのは馬だけでは無く、ヤギもウサギも、後、サラブレッドだけでなくポニーとかもおります。
ちなみにわが子は巨大な哺乳類が苦手ですが、ウサギはOKらしい。
ここは餌を買ってウサギ小屋で餌をやれるのが良いのですが、2歳くらいの時子供はウサギに餌を持ってた指先をサクっと噛まれて血が出てからウサギが怖くなるという貴重な経験をしております。(笑)

年に1、2回くらいイベントがあり、今年は馬車に乗れるかなぁと(子供は去年怖がって乗れず、、)思ってたのですがいつの間にか終わってた様で(がくり)

さて、
少し話は変わりますが、今回の写真はXperia mini proで撮りました。
小型であることが何よりの売りですので、今時のスマートフォンにしては画素数は500万画素程度と少ないです。
しかしまぁ、どの手のスマートフォンであれ、レンズ画素数が撮像素子の画素数の割に合わない印象があり、正直こんなもんで良いんじゃないと思う所多々あります。

さて、描画の方ですが200%にするとこんな感じ。


この「写真」というよりは、やり過ぎ感たっぷりで絵画っぽいエフェクトでもかけちゃったのでは??的な感じは、昔のSonyのデジカメ画像を思い出します。
これは何だろう。
強めのノイズリダクションでディティールが消えたところへ強めの輪郭強調かけた感じとでも言いますか。
あからさまに四角い強いドットがぽちぽちと見える感じ。
これ、私が昔Nikonのスイバル機、E995を買うと決意するまでいろいろ見ていた頃のSONYデジカメの画像そっくりですね。
ただまぁ使えないのか?というと、スナップ用途、記録用途としてはまぁ別に良いかなぁという気がします。
まぁマニュアルフォーカスとかあれば魚路目とかセットして面白そうですが、そんなのってAndroidアプリとかで出来る様になるんだかどうなんだか、、、、。

2011年10月16日日曜日

ゾウムシ

ゾウムシを遠めに眺めています。


ちなみにうちの子は虫に触れません。(笑)
1歳半くらいの時の方が異常に眺めていたし、躊躇していなかった様に思います。
どの辺から多少びびる様になったのか分かりませんが、まぁ恐らく冬を挟んでその間ですね。

2011年10月10日月曜日

アオダイショウ

アオダイショウがおりました。
威嚇モードです。
特に毒を持ってはいないのですが、流石は蛇。
熱線に反応します。
つまり、カメラを構えている時に反応するのはグリップを持つ指ですからつまり、、、。

こうなります。

ちなみに以前軽く噛まれた事があったので、熱線を封印しようと手にタオルを巻いてたんですが、タオルに噛み付いてきまして、ぶらーんとぶら下がられました。
蛇を近接撮影したければもう少し手段考えないと、、、、。

ちなみに毒が無いとは言え、牙等はバクテリアなり菌なり、傷口から入ると困る物質が付いてるでしょうから皆さんお気をつけください。